プレバランス原因療法

病気とは何か

病むという事は、身体的、精神的、社会的生活のどこかが不健康であるというサインである。人はこのサインを受け止め、日常生活を修正し、病因について管理・治療を受ければ、多くの病気は早期に消失し、今まで以上に健康な日常生活を手に入れることができる。すなわち病むという体験は、これまでの身体的、精神的、社会的生活を振り返り、己の生き方、価値観、時間の使い方などを振り返って見直す機会である(セルフケア不足看護理論)。病むことは、これまでと違った新しい人生を手に入れ、自己成長を得る切っ掛けとなるのである。

Wikipediaより抜粋

次の「自然治癒力とは」の動画をご覧ください。

画像クリックで動画再生(12:31)

生命とエントロピー

生物は、エントロピーの増大に抗して、エントロピーの低い食料をなどを取り入れ、エントロピーの多い廃物、排熱を出すことで命を繋いでいます。

病気をエネルギー医学的に見れば「エントロピーが増大する」ということができます。
また、このエントロピーの増大は、「時間」と表現することもできます。
ですから、時間の経過と関係する「老化や寿命」は、このエントロピー増大の上昇カーブの勾配により決まってきます。

さらに、量子的に見れば「スピン偏極」が増大している状態と言えます。そのスピン偏極状態に着目し、測定、セラピーする機器がSV-1です。

プレバランスのセラピーの基本は、「原因療法」です。
つまり、心身魂が発する不調のシグナルやメッセージを手掛かりに病気の根本原因(不自然な状態や偏り)を突き止めることをセラピーの骨子としています。
当然、病気の根本原因を治せば(調和させれば)、症状という異常シグナルは収まり、病気は改善すると考えます。

まずは、ストレス源から離れていただき、食生活を改め、徐々に薬(石油)を減らし、そして手術で切られた経絡を「経絡つなぎ」で回復させ、傷ついたメンタルを「感情レメディや波動水」で修復する。

また、原因が住環境の電磁場など問題にあれば、電磁波のシールドや転地を勧め、スピン偏極セラピー(AMRITA)を行う。

また、原因がカルマ的な問題であれば、PB医療占星術で運命の処方やPB量子療法(量子レメディ、御祈祷、マントラセラピー)を行なう。

それがプレバランスのPB原因療法の考え方です。

【原因を研究するPTA勉強会】
プレバランスでは「病気の原因が、自分にあるなら、その治療も自分自身で行うべき」というセルフヒーリングを推奨しております。
そのためには、ご自身で病気の根本原因を勉強する必要があります。
そのような機会を作るため、PTA(祈りのセラピスト協会)が発足
しました。
ここでは、様々な講座・勉強会・塾などを開催しておりますので、是非たくさんの知識や技術を学んでください。
詳しくは、それらをまとめたこちらのPTA動画ギャラリーをご覧ください。

 

プレバランスを常に意識する

プレバランス(愛と調和、自然と調和、宇宙と調和の意味)という言葉には、「病気の原因」と「改善をする方法」が含まれています。

1⃣ 偏らないこと
2⃣ 過ぎないこと
3⃣ 不自然なことは極力やめること
4⃣ リズムを持って生きること

具体的には、次のようなことです。

今起こっている問題や悩みに、「考え方や性格、人間関係の偏り、背骨の偏り、食事の偏り、栄養の偏り、仕事や遊びの偏りなどがないか」を考え、あれば改善(バランス)をおこないましょう。

今起こっている問題や悩みに、「食べ過ぎ・飲みすぎ、寝過ぎ、遊び過ぎ、仕事のし過ぎ、厳し過ぎる、甘やかし過ぎる、怒り過ぎるなどがないか」を考え、あれば改善(バランス)をおこないましょう。

今起こっている問題や悩みに、「不自然な食べ物、不自然な住居、化学物質の摂取、金属を体内に入れる、電磁波などの影響がないか」を考え、あれば改善(バランス)をおこないましょう。

今起こっている問題や悩みに、「生活のリズム(食事や寝る時間、起きる時間)、行動のリズム、仕事のリズムが崩れるなどがないか」を考え、あれば改善(バランス、ルーチン化)をおこないましょう。

すべては
調和で解決できる

バイオフォトン療法

動画で解説「バイオフォトン」

「バイオフォトン」について解説した動画(ダイジェスト版)をご覧ください。
フルバージョン(41分57秒)は、こちら(PTA勉強会6月号)から購入することができます。
※動画コンテンツ(有料)購入には、PTA会員登録が必要です。

https://youtu.be/L2KFtve9DfY★https://youtu.be/L2KFtve9DfY

生命の正体は「氣」であり、バイオフォトンなり

2007年、自社(国産)で波動機器SV-1「バイオフォトン療法」という治療機器として開発し、販売を開始しました。

「気」とは何か(NHK BOOKS)という本にバイオフォトンと気の関係を実験によって証明しようとした国家プロジェクトがあり、様々な実験が行われました。その内容から、バイオフォトンが「氣」であることは、この実験結果からも明らかです。

また、「バイオフォトン(氣)が生命の正体である」と考えております。
つまり、生物の「生(いのち)」とは、その細胞がバイオフォトンの呼吸(吸収と放出)を始めることであり、「死」とは、細胞からバイオフォトン(氣)が消失した状態だと考えております。

そのような「バイオフォトン(氣)」、「生命の光」を調整する機器として開発されたのがSV-1であり、今後も「SV-1バイオフォトン療法」により、バイオフォトンの研究を続けていきたいと思います。
※この研究によってPB量子療法AMRITAが誕生することにもなりました。

下記の動画でSV-1の機能などを解説しております。
その他詳しくは、お問い合わせください。

SV-1とは (29:17)

 

図書紹介

船瀬俊介氏の著書「未来を救う波動医学」でSV-1が紹介されております。
タイトルの通り、「病人や悩み苦しむ人のいない社会創り」に貢献したいと考え開発した波動機器です。この装置を多くの医療関係者に使用していただくことを願うばかりです。

エネルギー階層とSV-1

SV-1は、下図のすべてのエネルギー階層に対してセラピー可能な世界で唯一の波動機器と言えるでしょう。

 

測定&セラピー

SV-1の主な機能について下記の通りです。

①経穴のインピーダンスから細胞のエネルギー状態を測定し、セラピーする
②むち打ちなどで損傷を受けた経絡を測定し、修復する
③電磁場などの身体への影響(スピン偏極)を測定し、セラピーする
④オーラの状態を測定し、調整する(邪気からのシールドを作る)
⑤手術や事故によって損傷を受けた経絡の状態を測定し、修復する
⑥食物アレルギーなどの相性調整をおこなう
⑦遠隔治療をおこなう(ペットなども可能)

①バイオフォトン療法
②経絡つなぎ
③スピン調整
④オザリエット療法
⑤経絡つなぎ
⑥相性調整
⑦遠隔治療(祈りのセラピー)

 

開発者プロフィール

プロフィール

紫波光太郎(Shiba Koutarou)

プレバランス創始者
エネルギーセラピスト

「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創りたい」という夢があり、2001年、原因療法の研究・開発と実践を行うため「プレバランス」を設立。人間を「エネルギーの集合体」と捉え、プレバランス独自の「エネルギー療法」をペースに原因療法を体系化し、様々なソフトや装置の研究・開発を行う。20年にわたり、述べ4万人以上のカウンセリング・セラピーを通じて検証。2019年、「PB原因療法」が完成。現在は、その夢を実現するために、後進の育成と教育システムの構築に力を注いでいる。

<主な開発商品>

1⃣ PB医療占星術ソフト
日本初の日本語版インド占星術ソフトと運命処方システムDr.シリーズ開発
2⃣ PB量子療法(Angel-3)
量子もつれや量子レメディによるセラピーを行うデバイス(装置)開発
3⃣ SV-1バイオフォトン療法
経絡やバイオフォトンを調整する国産波動装置の開発
4⃣ GP-1
ジオパシックストレスを測定する「地磁気変動測定器」の開発
5⃣ PB波動水(AMRITA)
エントロピーの増大を低減するスピン調整水の製造装置の開発

著書

「祈りの科学の量子療法」