AMRITAとは

AMRITAとは

まずはじめに、この商品名の由来となったAMRITA(アムリタ)について解説する必要があります。
アムリタとは、インド神話に登場する神秘的な飲料の名称で、乳海攪拌によって製造され飲むものに不老不死を与えるとされています。
AMRITA」は、このインド神話のような「不老不死の水」を目指して開発されました。

バージョンアップ

初代のAMRITAは、2011年3月の東日本大震災直後に完成しました。
あれから8年あまりが経過し、下記のバージョンアップを行なうことで、インド神話のアムリタに近づけたのではないかと思っています。

【バージョンアップ内容】
1⃣ スピン偏極の強化
2⃣ 遠隔転写対応
3⃣ メンタル毒素の中和強化
※精神的なストレスから受けた感情(恐怖、怒り、心配、不安、悲しみなど)が原因で生成される毒素

アムリタとAMRITA-ETZ

不老不死の霊薬とされるアムリタですが、「なぜ不老不死になるのか」ということは神話の中では説明されていません。
「それがわからない事には、不老不死の水は作れない」ということです。
私が「AMRITA-ETZ」を「不老不死の水に近づけることができた」のは、それなりの根拠があるのです。
それは、「生命とは何か」、そして「その生命を永遠とする方法とは何か」が判ったからです。
話が長くなりますので、詳しくはAMRITA-ETZの説明会で話しますが、ポイントは先ほど紹介しましたインド神話の「乳海攪拌」の中にあります。

出典:乳海攪拌(Wikipedhia)より

乳海攪拌の中に「ヴァースキ(龍)が苦しんで口からハラーハラという毒を吐いたが、シヴァ神がその毒を飲み干したため事なきを得た」とあります。
私は、このハラーハラという毒が不老不死を妨げるものだと考えています。

自然治癒力とはで詳しく解説していますが、「生命とは、秩序を保つための破壊と再構築の動的平衡(バランス状態)にある流れである」と言えます。
この動的平衡が崩れずに維持できれば、不老不死は実現できます。この動的平衡のバランスを崩すものが「ハラーハラ(毒)」なのです。
微量のハラーハラであっても、それらを体内に取り入れることで動的平衡は徐々に崩れ、そして老化、病気、死へと近づいていきます。これをエントロピーが増大していくと言います。
身体には、この動的平衡を維持するためにいろいろな機能があり、その一つが浄化(排泄)です。
ですから、不老不死を現実にするには「動的平衡」を維持する機能がAMRITAに必要となります。
そのキーワードとなるのが下記の7つです。

1⃣ 解毒(心的毒素、化学物質)
2⃣ エントロピーの増大を抑える
3⃣ スピン偏極しない(秩序を保つ)
4⃣ スピンの回転速度の上昇(自然治癒力)
5⃣ 情報のフォーマット
6⃣ 血液のPh(ペーハー)
7⃣ 代謝

AMRITA-ET(完全版)は、これらの機能を備え「アムリタ」の名にふさわしい水となったと思っております。

AMRITA-ETZ

完全なる調和の水:AMRITA-ETZ

水の完全版(完全なる調和)AMRITA-ETZの完成

2018年12月2日の夜、プレマから「水の完全版を伝えなさい」というメッセージが届きました。
そのときのチャネリングの様子をご紹介いたします。

 動画 チャネリング相手の「プレマ」とは(5:34)

チャネリングの内容

紫波:「完全版とはどのようなものでしょうか」

プレマ:「それは、不老不死の水、アムリタ水だ」

紫波:「どうやって作るのでしょうか」

プレマ:「既にもう完成している」

紫波:「どこにあるのでしょうか」

プレマ:「PBW-ETが完全版なのだ」

紫波:「確かに既に完成していますが、なぜこれがいま完全版なのでしょう」

プレマ:「完全版にするための最後の作業がまだなのだ」

紫波:「最後の作業とは何でしょうか」

プレマ:「それは、完全版としての意識の注入である」

紫波:「完全版としての意識の注入?」

プレマ:「子どもが生まれても、名前を付けなければ人として存在が確定しないように、完全版の水が生まれていてもまだ世に認知されていないということだ」

紫波:「PBW-ETは正式な名前ではなかったということなのでしょうか」

天使:「それは、あなた自身が感じていたはずだ。PBW-ETは、仮の名前ということだ」

紫波:「確かに、まだ何か足りない気がしていました。そのピースが揃わないとしっくりしない感じがありました」

プレマ:「その最後のピースが名前ということだ」

紫波:「なるほど、ただなぜこのタイミングでその名前が届くのでしょうか」

プレマ:「それは、不老不死とは何かをあなたがまだ理解していなかったからだ」

紫波:「確かにそうでした。今回いただいた情報で、やっと不老不死とはどのようなことなのかが理解できました」

プレマ:「あなたが理解できていない状態の意識では、この水は完全版にならない」

紫波:「はい、おっしゃることがよく理解できます。いまは、この水がいかにすごい水なのかを理解できました」

プレマ:「その状態で命名する名前により、この水が完全版に変化するということだ」

紫波:「これまで既にPBW-ETを使っている方に何かしなければならないことはありますか」

プレマ:「あなたの意識がスイッチとなっているから、あなたの意識が変化した時点でPBW-ETの水は完全版に変化するということだ」

紫波:「はい、私はPBW-ETをAMRITA-ETZにしようと思いました」

プレマ:「それが完全版(完全なる愛と調和)の名前ということだ」

紫波:「この完全版の水をどう伝えればいいでしょうか」

プレマ:「必要としている人、理解しようとする人に私からのメッセージをそのまま伝えればいい。それだけだ」

紫波:「わかりました」

2018年「AMRITA-ETZ」完成

自然治癒力とは何か

自然治癒力とは何なのか

よく「自然治癒力」って言葉は使われますが、明確に説明しているものは見かけませんが、私の「自然治癒力」の考え方を以下に解説したいと思います。

結論から言えば、
「自然治癒力」とはスピン偏極状態を元に戻す働き」のことなのです。

病気が薬で治ると勘違いしている人がおりますが、どのような病気も最終的には「自然治癒力」によって治るのです。
薬(ドラック)は、「自然治癒力」が働くまでの間、症状を抑えているにすぎません。
私は逆に薬によって自然治癒力を阻害していることが多いと考えております。
※漢方薬などは、自然治癒力を補完する働きがあると考えております。

自然治癒力を解説する前に、まず「生命とは何か」を考えてみましょう。

生命とは何か

生命とは「秩序を保つための破壊と再構築の動的平衡(バランス状態)にある流れである。」と言えます。

生物は、エントロピーの増大に抗して、エントロピーの低い食料をなどを取り入れ、エントロピーの多い廃物、排熱を出すことで命を繋いでいるのです。

生命とエントロピーについては、次の動画をご覧ください。
※また、生命について詳しくは、ぜひこちらも参照ください。

【生命とエントロピー】

自然治癒力とは何か

エントロピーの増大するということは、細胞内の水分子が「スピン偏極」状態にあり、このスピン偏極状態を元に戻すために開発されたのが、「AMRITA」なのですが、この「スピン偏極状態を元に戻す働き」こそが「自然治癒力」の正体なのです。
ですから、「AMRITA」は自然治癒力を最大限に高める目的で開発された水と言えるのです。

自然治癒力について、次の動画で詳しく解説しております。
※たぶん、自然治癒力を数値として表現できる可能性を示したのは私が初めてではないでしょうか。

【自然治癒力とスピン偏極】

自然治癒力とAMRITA

病気を治療する媒体として水ほど重要なものはないと思います。
水には幾つかの機能があります。

◆浄化・洗浄機能
◆冷却・保温機能
◆情報記憶

以上は一般的な水の機能ですが

AMRITAにはさらに次のような機能があります。

◆自然治癒力を高める働き
◆意識レベルの情報記憶とフォーマット

◆電磁場などの不自然なエネルギーからの保護
◆油を溶かす働き(環境汚染の浄化)

今回は、自然治癒力を高める機能の解説でしたが、また別な機会に他の機能についても解説いたします。

開発者プロフィール

プロフィール

プレバランス創始者
エネルギーセラピスト

「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創りたい」という夢があり、2001年、原因療法の研究・開発と実践を行うため「プレバランス」を設立。人間を「エネルギーの集合体」と捉え、プレバランス独自の「エネルギー療法」をベースに原因療法を体系化し、様々なソフトや装置の研究・開発を行う。20年にわたり、述べ4万人以上のカウンセリング・セラピーを通じて検証。2019年、「PB原因療法」が完成。現在は、その夢を実現するために、後進の育成と教育システムの構築に力を注いでいる。

 

<主な開発商品>

1⃣ PB医療占星術ソフト
日本初の日本語版インド占星術ソフトと運命処方システムDr.シリーズ開発
2⃣ PB量子療法(Angel-3)
量子もつれや量子レメディによるセラピーを行うデバイス(装置)開発
3⃣ SV-1バイオフォトン療法
経絡やバイオフォトンを調整する国産波動装置の開発
4⃣ GP-1
ジオパシックストレスを測定する「地磁気変動測定器」の開発
5⃣ PBウォーター(AMRITA)
エントロピーの増大を低減するスピン調整水の製造装置の開発

著書

「祈りの科学の量子療法」 2019年2月発売