エンジェル3とは

エンジェル3とは

エンジェル3を開発した想い

「病人や悩み苦しみ人のいない社会を作りたい」との想いを実現するために「誰でもが簡単に祈りのセラピーができる装置」を開発しようと長年、研究を重ねてきました。
開発後も10年間の実証試験を行い、超能力や医学的な知識のない人でも、この装置を使えば奇跡的なセラピーができるという結果を得たこと
から、2016年にUSBタイプの「エンジェル3」を商品化して世に出しました。

画像は、エンジェル3-ET

病気や悩みの根本的な原因を改善し、なくしてしまえば、この世から病人や悩み苦しむ人はいなくなるだろうと考えています。
近年、祈り・ご祈祷の治癒効果は、科学的にも証明されてきました。
私が約20年ずっと研究し続けてきた集大成のデバイスであり、システムでもある「エンジェル3」を使い、祈りのセラピーを行うことで、祈りの力を飛躍的に高め、遠隔地の方にもその効果を発揮することが期待できます。

紫波光太郎

祈りのセラピーの原理
量子もつれ

物質を分解していくと分子になり、原子になり、最終的には素粒子になります。ふたつの素粒子をぶつけると、常にお互いに影響を及ぼしあう特別な状態になります。この状態で一方の素粒子になんらかの刺激を与えると同時にもう一方の素粒子にもその影響が及びます。この現象を「量子もつれ」といいます。

量子もつれでは、素粒子Aと対関係にある素粒子Bの、どちらか一方の素粒子を観測してその素粒子のスピン(回転方向)を確定させると、もう一方の素粒子のスピン(回転方向)が確定するとされています。
しかもこのもつれあった状態は、ふたつの素粒子が地球と火星ほど離れていてもまったく変わらず、瞬間的に影響を及ぼしあうことが科学的にも証明されていますが、その仕組みは未解明なのです。

量子もつれを起こしている二人のシンクロニシティは数知れず、本人が感じた情報を瞬時に相手も同じ情報を感じるといった現象が、日々かなりの確率で起きています。その二人の関係性は、母親と子どもにあるような魂レベルでのペアがあり、ツインソウルやソウルメイトなどともいわれています。
虫の知らせがあるように、あの人の具合が悪いと私も調子が悪い、あの人が風邪をひくと私も風邪をひくといった現象が現れます。悲しみの波動は悲しみとして、イライラはイライラとして伝染してしまうのです。逆をいえば、嬉しい波動や、ポジティブな出来事もまた瞬時に伝染する現象です。そうであるのならば、一方がポジティブな波動を発すればもう片方もポジティブになるというわけです。

「祈りのセラピー」は、AさんとBさんが量子もつれにあるときに、Aさんが発するBさんへの想いや願いを、守護天使(=エンジェル)がBさんに届けるセラピーです。二人は量子もつれの関係にありますから、自分のことを祈るよりも、もう片方の人を祈ることで効果を期待でき、自分さえも幸せになっていくのです。

あなたにとってのペアは一組だけではありません。知らない誰かの願いを依頼されても、依頼した人(Aさん)があなたと量子もつれを起こしていれば、知らない誰かにあなたがセラピーをしても祈りが届くのは、あなたと量子もつれを起こしているAさんを介しているからなのです。

 

エンジェル3シリーズ ➡