意識情報を水に書き込むメカニズム

 

「意識を乗せた量子レメディ(生物光量子)は、0次元を通過し、ペアリング(量子もつれ)された転写プレートに瞬時(光速を超えて)に届き、同時にプレート上に置かれたゼロチャンネルに誘導されたAMRITAにレメディ情報が記憶されると言うメカニズム」なのだ

ポイントは、送る側の意識とその意識が通過する次元、さらには記憶される水、このすべてが「ゼロ、中庸」であること。
意識がゼロとは、無条件の愛であること。水がゼロとは、無極性であること。

無極性の水は、電磁場を記憶するのではなく、意識を記憶できる。量子もつれを起こした相手がその水を飲むとき、その意識情報が調和へと導く。
AMRITAが「愛と調和の水」と言われる所以である。

ここに遠隔セラピー、遠隔転写すべてのメカニズムが解明された。
プレマ神ありがとう

 

中庸は「無」ではない
無色と透明の違い
在るけど無い状態
磁石で言えば、N極でもS極でもない位置
中庸とは調和状態

すべては調和で解決できる

 

愛と調和の水を製造する装置AMRITA-ETZ

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