脳の予防と二つの後悔

2度の脳梗塞で入院とリハビリを繰り返しながら音楽活動を続けていた西城秀樹さんが16日に亡くなりました。(63歳)
ご冥福をお祈りいたします。

数日前には、お客様から「脳出血で倒れ3週間も意識不明で集中治療室にいました。」とのメールが届いてビックリしました。
現在は、意識が戻って医者も驚くほどの回復で退院され、後遺症もほとんどないとのことで安心しました。

西城秀樹さんは最初の脳梗塞が48歳、さきほどの方は50歳です。きっと皆さんの周りにも若くして脳卒中になられた方は多いのではないでしょうか?

ガンはゆっくり進行しますので、いろいろ対応もあると思いますが、脳卒中は突然やってきますので、「予防」がとても重要です。

でも、予防のために病院に行けば、「薬」で血圧を下げる治療が中心です。

実は、このようなデータがあります。
(※その「1錠」が脳をダメにする:宇田川久美子著より)
最高血圧が175で高血圧とされる人と基準値内とされる125の人の脳卒中になる確率を調べると、1000人当たり175の人が2.7人(0.27%)、125の人は1.8人(0.18%)でそれほど変わりなく、両方とも極めて少ないのです。

でも、これを単純に2.7÷1.8とすると175の人が1.5倍なります。製薬会社は、このさほど変わりなく極めて少ない値を「血圧が高いと1.5倍も危険」として宣伝するわけです。
ここにこのような数字のトリックがあることは、気が付きません。

逆に、薬で血圧を下げると今度は認知症になってしまいます。
それはそうです。
頭に血液を上げるために高齢者は身体の機能が血圧を上げているわけですから、それを薬で下げられたら頭に血液が流れなくなってボケてしまうわけです。認知症が増えている原因は、私はこの血圧を下げる薬のせいだと思っております。
血圧を下げると腎機能も低下しますから、結果的に血圧が上がってきます。(血圧を下げるから血圧が上がってくる)

安全にこれらを予防するには、普段から食事に注意し、浄化力の高い水をたくさん飲んで(重曹水がお薦め)運動することです。


私は、この「予防」という点で先ほどの方で二つの後悔があります。
一つは、占星術で今回の兆候(火星とダシャーなどから読み取れた)があり、1年ほど前から注意するようにお伝えしておりましたが、もっと占星術的な処方を「強く勧めるべきだった」ということです。
もう一つは、「安心安全な素晴らしいサプリメント」があるのに、それをご提案していなかったことです。

「予防」は、治療と違って「まだ起こっていないことに費用を掛ける」ことなので、お客様にご負担を掛けさせてしまうことに、どうしても躊躇します。
また、お客様自身も「まさか自分がなることはないだろう」と何もされないことも少なくありません。

私は「占星術などを駆使し、とても精度の高い未来予測」を行っている自信があります。今回のことで、確信を持った未来予測とその処方は「躊躇なくご提案しよう」と決心しました。

もちろん、信じていただける方だけで結構です。
そのような方は、今後、私がご提案する「予防」は真剣に聞いていただければと思います。

 

今回は、次のサプリメントを自信をもってご提案いたします。

そのサプリメントとは、Q10ルベルス」です。
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