病人や悩み苦しむ人のいない
社会創りに貢献する

プレバランス公式サイト

私が悪魔の心を持っていたら

コロナの影響で、オリンピックは、無観客で開催されることになりました。
ウイルスには、「進化」と「浄化」を生物に与える役割があります。

オリンピックが無観客となってきたことで「オリンピックの本質」を知ることになりました。
最近のオリンピックは、平和の祭典とは表向きで実際には企業のビジネスとして利用されてきました。
そして、いつしか「オリンピックの本質」が失われてきたのです。

皆さんの多くもオリンピックが企業のお金儲けに利用されていたことを、今回しみじみと考えさせられたのではないでしょうか。
コロナウイルスは、オリンピックも浄化し進化させようとしています。

先ほどの動画で気づいて欲しいのですが、オリンピックと同じように「健康」においても企業のお金儲けに利用されてきているのです。
もちろん、資本主義社会ですから企業が利益を追求するのは当然のことです。
私が申し上げたいのは「健康」の人まで病気扱いにする仕組を作ったり、治験の終わっていないハイリスクのワクチンを情報弱者を扇動して実験台にしてはいけないと言いたいのです。
これでは、「病人や悩み苦しむ人が減らない」じゃないですか。
そのような医療はおかしいと思いませんか?
倫理や品格、そして「愛」のない経済の在り方に「NO」と言いたいのです。
詳しくは、先ほどの動画をご覧ください。

もう一度言います。
ウイスルは、自然界に浄化と進化が必要な時に、「浄化と進化を生物に与える役割として」、これからも生物に寄り添って共生することでしょう。

本質に戻ったオリンピックを皆で楽しみましょう。
選手の皆さん、頑張ってください!!

プロフィール

紫波光太郎(Shiba Koutarou)
プレバランス創始者、
エネルギーセラピスト

「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創りたい」という夢があり、2001年、原因療法の研究・開発と実践を行うため「プレバランス」を設立。人間を「エネルギーの集合体」と捉え、プレバランス独自の「エネルギー療法」をベースに原因療法を体系化し、様々なソフトや装置の研究・開発を行う。20年にわたり、述べ4万人以上のカウンセリング・セラピーを通じて検証。2019年、「PB原因療法」が完成。現在は、その夢を実現するために、後進の育成と教育システムの構築に力を注いでいる。

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