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自宅療養と言われても、どうしたら良いのか不安ですよね?

現在、感染爆発によって感染者数が増えて医療崩壊が迫っている!!と報道されています。
実際に症状があっても程度によって自宅療養を余儀なくされるケースが増えてきています。

医療の知識のない一般の人たちは、「このような状況で自分や家族がコロナに感染したらどうしよう」と不安でいっぱいなのではないでしょうか。
その心配と不安、恐怖から抜け出したいとの思いからワクチン接種に誘導されてしまう・・・。

次のような情報が皆さんを混乱させてませんか?

❖ワクチン接種は、とてもリスクがありそうだ
❖みんなやっているから大丈夫じゃないかなぁ
❖2回目の接種の副反応はかなり辛そうだし、後遺症のあると聞いているけど大丈夫かなぁ
❖2回目では効果が少ないので3回目をやらないとならないというけど大丈夫かなぁ
❖治験集のワクチン接種なのに、数か月後、数年後は大丈夫なんだろうか
❖最近の研究でエアロゾル感染(空気感染)するというけど、これまでの対策でいいの
❖そもそもワクチン打っても予防効果ないというけど・・・
❖最近のファイザーから「接種してもしなくても死亡率に変化ない」っデータがでてきたけど・・・
❖ワクチンに異物が混入して亡くなった人がいるみたいだけど、品質は大丈夫なの
❖ADEが起こることを論証する論文ができたけど、ワクチン打ったら余計に感染リスクが高まるの?
❖ワクチン接種した人で1000人以上が亡くなっているけど大丈夫かなぁ
❖妊婦でワクチン接種しても子どもへの影響がないって治験中のワクチンで言い切れるの
❖副反応でかなりの割合で高熱がでるっていうけど、妊婦が高熱を出しても大丈夫なの?
❖子どものワクチン接種しても大丈夫?数年後に遅延型の副反応でないですようね?
❖ワクチン接種後に亡くなった人で因果関係認められた人いないけど、副反応も含め保証されないの?

まだまだ、不安な報告は山ほどありますが、これ全部メディアを使って流される情報です。
間違いなくこれらは、私たちに不安と恐怖を与えコントロールしようとする情報です。

これだけの不安な要素がありながら、安心してワクチン接種をされる方は下記のようなことでしょうか
❶このような情報にまったく触れることのない「情報弱者」と呼ばれる人たち
❷不安と恐怖はあるけど、国が医師が推奨するのだから大丈夫だと思っている人たち
❸コロナに感染することの方がリスクがあると考えている人たち
❹推進する側の立場にいる人たち
❺職場や周囲の人たちの同調圧力(孤立感や食を失う恐怖)に負けてしまう人たち
❻ワクチンパスポートのようにワクチン接種しないことで様々な制限があることを恐れる人たち

解決法をご提案いたします

それは簡単です。
感染しにくい体質を作り、感染しても「自宅でできるセルフヒーリング」をマスターすることです。
私は62歳になりますが、これまでほとんど病院に行ったことがありません。
もちろん病気になったことがないわけではなく、むしろ精神的な病気も含め様々な病気を経験してきました。
そのほとんどを「セルフヒーリング(自分で自分を癒す技術)」で治してきました。
私が、このような仕事のはじめた切っ掛けは、家族の病気でした。詳しくは、私の著書「祈りの科学の量子療法」をご覧いただきたいのですが、その家族の病気が切っ掛けで、現代医療の限界を感じ独自の「PB原因療法」を約20年ほどかけて完成させました。
この「PB原因療法」はまさしく「セルフヒーリング」がベースとなっています。

冒頭で申し上げましたように発熱などの症状で軽症と判断されると「自宅療養してください」と言われます。
自宅療養しなさいと言うのであれば、現代医療は「セルフヒーリング」の方法を示さなければなりません。
しかし、現状はそのような指導がないまま「自宅療養」を余儀なくされ、その人たちは不安と恐怖に見舞われ、ときに症状が悪化し、自宅で死亡することまで起こっているわけです。

今こそ20年研究成果「風邪に対するセルフヒーリング」をお伝えるとき

9月4日()19時30分からの「PBチャンネル」で、このガイダンスをお話しいたします。
メルマガ会員以上のステータスの方であれば、どなたも参加無料ですので、たくさんの方にご参加いただければと思います。
※参加のためのZOOM IDは「PB会員Myページ」を参照ください。

さて、もう一つのプレバランスがこの日のために準備してきたセラピーが、このようなパンデミックを想定して完成させてきた「PB量子療法」です。この療法は、遠隔地や近づくことのできない人に遠隔治療を「祈りの科学」である、量子もつれを使って行うセラピーです。
現在、このデバイス(ETZなど)保有し、それらを使いこなすための研修である「祈りのセラピスト養成講座」を受講され、PTA認定セラピストとなられた方が65名となりました。

今回、この認定セラピストに向けに、先ほどの「セルフフーリング」と合わせた特別勉強会を開催いたします。
日時は、9月26日(日)10時から12時までとなりますが、拡大版として「エンジェル塾」と「エンジェルレスキュー2021」も含めて開催するスペシャル勉強会です。
今回は、「PTA認定セラピストの有資格者」であれば、全員参加無料となります。
奮ってご参加ください。
詳しくは、さきほどのPBチャンネルで説明いたしますので、まずはこちらにご参加ください。

最後に「エンジェルレスキュー2021」について、説明いたします。
エンジェルレスキューは、PTA認定セラピストでPTA会員である人とその家族が「生命にかかわる緊急事態」に遭遇しているときに、PTA会員の有志によりグループで行うグループセラピーとして2020年にできた制度です。
一人であっても強力な祈りのセラピーをグループで行うのですから、効果は計り知れません。
「自宅療養」で一人不安で苦しんでいる人は、「仲間から届く愛のパワー」に不安と病気は退散し、きっと良い方向に導かれると思います。
今回、この制度をブラッシュアップした「エンジェルレスキュー2021」を先ほどのPTA勉強会で報告したいと思います。
繰り返しになりますが、
すべての「PTA認定セラピスト」(現在65名)の方が今回のPTA勉強会は参加無料となります。
この緊急事態ともいえるこのタイミングに安心安全の「セルフヒーリング」と「エンジェルレスキュー」の情報を得ていただきたいと思います。

自分や家族の命は人任せにせず、自分たちで守らなければならない時代なのです。まさに、「セルフヒーリング」「遠隔セラピー」の時代の到来です。

こちらのドクターの力強い報告もぜひご覧ください。
重症化が増えている謎が解けます。

プロフィール

紫波光太郎(Shiba Koutarou)
波動医学コンサルタント
発明家

「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創りたい」という夢があり、2001年、原因療法の研究・開発と実践を行うため「プレバランス」を設立。人間を「エネルギーの集合体」と捉え、プレバランス独自の「エネルギー療法」をベースに原因療法を体系化し、様々なソフトや装置の研究・開発を行う。20年にわたり、述べ4万人以上のカウンセリング・セラピーを通じて検証。2019年、「PB原因療法」が完成。現在は、その夢を実現するために、後進の育成と教育システムの構築に力を注いでいる。

プレバランスの理念・その他