AMRITAとは

PB波動水の原理

下記の動画は、PB波動水製造装置「AMRITA」が、どのような原理で「遠隔転写(波動転写」を行っているのかを解説しております。

先ほどの動画で解説しました量子もつれによる「遠隔転写」は、ZPF(ゼロ・ポイント・フィールド)を介して行われます。

 

AMRITAとは

次に、PB波動水製造装置「AMRITA」の由来となったAMRITA(アムリタ)について解説いたします。
アムリタとは、インド神話に登場する神秘的な飲料の名称で、乳海攪拌によって製造され飲むものに不老不死を与えるとされています。
AMRITA」は、このインド神話のような「不老不死の水」を目指して開発されました。

アムリタとAMRITA-ETZ

不老不死の霊薬とされるアムリタですが、「なぜ不老不死になるのか」ということは神話の中では説明されていません。
「それがわからない事には、不老不死の水は作れない」ということです。
私が「AMRITA-ETZ」を「不老不死の水に近づけることができた」のは、それなりの根拠があるのです。
それは、「生命とは何か」、そして「その生命を永遠とする方法とは何か」が判ったからです。
話が長くなりますので、詳しくはAMRITA-ETZの説明会で話しますが、ポイントは先ほど紹介しましたインド神話の「乳海攪拌」の中にあります。

出典:乳海攪拌(Wikipedhia)より

乳海攪拌の中に「ヴァースキ(龍)が苦しんで口からハラーハラという毒を吐いたが、シヴァ神がその毒を飲み干したため事なきを得た」とあります。
私は、このハラーハラという毒が不老不死を妨げるものだと考えています。

自然治癒力とはで詳しく解説していますが、「生命とは、秩序を保つための破壊と再構築の動的平衡(バランス状態)にある流れである」と言えます。
この動的平衡が崩れずに維持できれば、不老不死は実現できます。この動的平衡のバランスを崩すものが「ハラーハラ(毒)」なのです。
微量のハラーハラであっても、それらを体内に取り入れることで動的平衡は徐々に崩れ、そして老化、病気、死へと近づいていきます。これをエントロピーが増大していくと言います。
身体には、この動的平衡を維持するためにいろいろな機能があり、その一つが浄化(排泄)です。
ですから、不老不死を現実にするには「動的平衡」を維持する機能がAMRITAに必要となります。
そのキーワードとなるのが下記の7つです。

1⃣ 解毒(心的毒素、化学物質)
2⃣ エントロピーの増大を抑える
3⃣ スピン偏極しない(秩序を保つ)
4⃣ スピンの回転速度の上昇(自然治癒力)
5⃣ 情報のフォーマット
6⃣ 血液のPh(ペーハー)
7⃣ 代謝

AMRITA-ET(完全版)は、これらの機能を備え「アムリタ」の名にふさわしい水として完成しました。