協会員の特典が増えました

会員ページの「協会員特典」に下記の特典 4⃣ が追加されました。


4⃣ ・Mantra ・Remedy Downlad ・Movieぺージから、各種マントラの試聴や量子レメディのダウンロード、動画視聴サービスがご利用いただけます。
※このページ閲覧には、パスワードが必要です。

 


【Mantraページの解説】

下図のようなマントラ(一部を掲載)が試聴できます。
その日の一日の罪汚れを解消できるマントラなどが用意されています。

下図の惑星のヤントラは、認定アストロロジャーがクライアントにヤントラを処方する場合などに、ご利用いただくものです。

 


【Remedy Downladページの解説】

認定アストロロジャーと認定祈りのセラピストの協会員は、下図のような量子レメディをダウンロードし、処方やセラピーで使用することができます。こちのページには、他にもたくさんの量子レメディが用意されます。

量子レメディページの画像、他にも量子レメディ集やアリシュタヨーガ(占星術用)の量子レメディなどもございます。

 

リンクをクリックすると下図のようなダウンロードページから量子レメディがダウンロードされ、エンジェル3シリーズの「量子療法」としてご利用いただけます。
また、正会員の方はご自身が作った量子レメディを販売することも可能です。
※詳しくは、協会事務局までご連絡ください。

ダウンロードページの画像

6月の勉強会「元気とは何か?」 

6月の研究・勉強会の報告

事例報告:「眩暈(めまい)について」
大山敦子先生(プレバランス名古屋)

【内容】
眩暈に対してホリスティックはアプローチで根本原因をさぐり改善した事例報告があった。
ポイントは、報告の中でクライアントが目が不自由な点(ほとんど視力がない)から、「不安に伴う怒り、怒りで不安を解消」などのストレスに対して的確な「量子レメディ(感情レメディ)」を処方した点があげられる。

ストレス解消として糖質の多い食べ物を大量摂取⇒血液の粘性が高くなり、循環が悪くなる⇒頸椎の筋力の低下⇒首のずれによるめまい

このようなことから、食事の改善、感情レメディの処方(ETブレスレット)、祈りのセラピーの実施
その他:カールサルプヨーガにあるクライアントなので占星術的な処方もおこなった。

これらにより短期間で症状は改善。

 

勉強会:「元気とは何か?」の講演
紫波光太郎

ブログ「元気とは何か?」について解説を加えた報告
ポイント:
①元気の正体は「生体電流」であり「バイオフォトン」
②元気は自信という感情に関係する
③言葉の力で自信を持たせ、元気にすることはできるが、逆もしかり、言葉の暴力によって自信を消失させ、病気にしてしまうこともできる
④元気は、太陽のエネルギーと関係している。これは占星術とも関係し、ホロスコープで太陽が弱い人を宝石(ルビー)などで強化すると元気になる
⑤スピン偏極を戻せば、元気を回復。(日光に当てたAMRITA水での効果を確認した経緯の報告など)

 

5月の勉強会「磁化とスピン偏極」

5月26日の勉強会では、祈りのセラピーが万能ではないとの話をさせていただきました。
その一つが電磁場の影響による疾病です。

祈りのセラピーは、量子エネルギー(光子)を使いますが、とても微細なエネルギーで「意識」に働きかけます。
それに対して電磁場は、とても粗いエネルギーなのですが、やはり粗いエネルギーの集合体の肉体(細胞、ホルモンなど)に影響を与えます。

例えば、電磁波は携帯やスマホなどに使われています。また、電子レンジで食品を温めるために使われます。(食品の水分子が振動してそれにより発熱する仕組)

つまり、電磁波の影響を受けて体調が悪い人に祈りのセラピーを行なって症状が改善するか?ということですが、それは無理です。
方法としては、そのような環境から肉体を遠ざけることです。
※電磁波の影響がなくなった状態であれば、改善するかと思います。

病気がなかなか治らない理由は、このような根本原因に辿り着いていないで「症状だけを抑える治療」をするからです。

私は、西洋医学を否定しているわけではありません。
しかし、万能ではありません。(逆に有効なものは限定的なのですが…)

アメリカでは、西洋医学による治療は50%を切ってきたといいます。つまり、その他は「代替医療」を使うと言うことです。

どのようなセラピーにも有効な場合と効果が期待できないこともあることを理解しましょう。

その他

①今月は、その他に「PBSH」の契約内容が変更になった点や協会の組織の一部が決まった点などが事務局より報告されました。

②次回の勉強会は、6月16日 10時~となります。