AMRITA2020をお試しください

2020年2月22日の勉強会は、波動水についても詳しく解説いたします。

波動水の作り方と管理

波動水とは、ホメオパシー理論に基づき「病気の症状と同種の波動(固有振動数)をもつレメディを水に記憶(転写)することで症状が改善できる」という原理で作られる水を言います。

波動水は、波動転写機と呼ばれる装置で「磁場を利用して水に情報を転写する」というものが一般的です。

そのため、波動水に使う水は、蒸留水のようなできるだけ情報が書き込まれていない水を使うようにしているようです。

ですから、転写後の取り扱いも、電磁波や磁場、温度の影響を受けにくい冷蔵庫などに入れるようにとの注意が必要だったりします。

それだけ水に情報を書き込み、保持すると言うことはデリケートなことなのです。

遠隔転写と波動水

このようなデリケートな波動水を、磁場を使わず、しかも「遠隔地にある水に情報を書き込む(転写する)」ためには、量子もつれ(バイオフォトン)の技術とその量子情報(量子レメディ)を書き込める特別な水を開発する必要がありました。
そのような特殊な水を作る装置が「AMRITA」であり、その水をアムリタ水と言います。

勉強会では、「遠隔転写」の理論や原理を解説いたします。
また、実際に使っていただき実感いただきたいと思いますので、TOPの画像にございますAMRITA2020を「評価用」として3リットル(1㍑×3本)販売いたします。
価格は、2020円+税(税込2222円)で20セット限定となります。
2020年2月22日より協会員用通販ページ(item)よりご購入いただけます。

※閲覧には、パスワードが必要です。

量子レメディと波動水の勉強会は、19日(水)がお申込み締切となります。

今回の勉強会では、量子療法による新コロナウイルス対策を紫波光太郎が詳しく解説いたします。正しい知識を得れば、もう怖がる必要がありません!!
こちらの報告もご期待ください。

2 Replies to “AMRITA2020をお試しください”

  1. 波動について教えてくださりありがとうがざいます。
    波動水は、なるべく早くのみ終えるようにしていますが、一般のペットボトルでは、冷蔵庫内はやはり電磁波の影響をうけてしまうとおもわれますが、いかがなのでしょうか?
    冷蔵庫内の方が電磁波の影響はうけないのですか?
    教えていただけますか、宜しくお願いいたします。

    1. こんにちは、
      冷蔵庫の機能などによると思いますが、金属の密閉空間と考えると
      電磁波はシールドされていると思いますが、
      白黒をハッキリさせるために、ぜひ、冷蔵庫内の電磁波を測定いただきたいと思います。
      私も機会をみて測定してみます。

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