よくある質問

祈りのセラピーのQ&A

Q1:複数の異なる祈りをするよりも、ひとつの祈りに集中した方が叶いやすいでしょうか?
A1:いくつもの同じ想い(波動)が重なり合うこと(コヒーレントという)で、ひとつの想いを継続して続けていくと、より現実になっていきます。そのようなことから、ひとつの祈りに集中した方が叶いやすいといえます。また、ひとつの祈りをたくさんの人で祈ることも効果的です。

Q2:1つの文章に2つの祈りがあってもよろしいでしょうか?
A2:Q1と同じ考え方で、 1つの文章の中に、1つの祈りを具体的な言葉にして祈るとより効果的です。祈りの内容を曖昧にしないで、何を望んでいるのかを具体的にすることにより、自身の願いを整理することができ、良いイメージにもつながり叶いやすくなります。

《あまり勧められない祈り》
■「○○高校に必ず合格出来ますよう、どうぞよろしくお願いいたします。」
■「ハワイに遊びに行くためのお金が借りられますようにお願いします。」
■「○○さんが私を好きになりますように。」
■「東京で、○○のセミナーを有意義に受けることができて、その日のうちに無事に帰宅できますように。」
■「私の怒り、憎しみ、そして深い悲しみが増大せず、大宇宙の慈悲と慈愛に転換できますようによろしくお願いします。」

《してはいけない祈り》
誰かを傷つける祈りや自分勝手な祈り
■「○○がケガして試合に出られないようにお願いいたします。」
■「上司が他の部署へ異動するようにお願いいたします。」
(嫌いな上司が他の部署へ異動するようにとの祈り)


Q3:妊婦さんでも祈りのセラピー使用できますか?胎児に問題ありませんか?
A3:使用できます。 オプションになりますが、妊婦用のマントラなどもございます。胎児に問題もなく、むしろ相乗効果が得られます。


Q4:精神病の薬を飲んでいる時はセラピーの効果が無いということですが、体の病気の薬は飲み続けながらセラピーをやっても効果はありますか?
A4:効果は期待できます。
このセラピーは根本原因を探って改善していくものですので、今後講座を受講されたり、実践される中で効果的なセラピーの方法を学んでください。


Q5:祈りのセラピーは視力回復とか緑内障の症状にも効果ありますか?
A5:緑内障に限らず、どのような病気や悩みにも必ず根本原因があり、その原因に辿りつくことができれば、多くの病気や悩みは改善する可能性があります。
紫波先生の20年にわたる原因療法の研究の結果であります究極のセラピーが、祈りのセラピーであり、医療占星術です。

天使ナビのQ&A

Q1:同じ質問を日を変えて行ってもよろしいですか?
その場合、どちらの答えを優先すべきでしょうか?
A1:日を変えて質問をすることはおすすめしません。
その場合は最初の答えを優先してください。

Q2:Yes/No判定に従わない行動をとると、どのようなことが起こりますか?
A2:従わない場合、実際にどのようなことが起こるかはわかりませんが、それは神様との信頼関係が失われるようなことにはなるでしょう。本来は、誰にもわからない、本当に迷ったときだけの選択に使い、その答えには従うべきではないかと考えます。

※不適切な「天使ナビ」の使い方の例文
「原則は、どちらかどうしても自分で決められないときの「選択」に使います。
検査・調査すればわかること・いずれ判明することでは使いません。
※また、すべて「天使ナビ」で決めると言った「依存しないこと」が大切です。
■「私はガンでしょうか」
(検査機関で調べましょう。その後、もしガンであれば「祈りのセラピー」を行うのは良いでしょう)
■薬は「1錠にした方がいいでしょうか」
(病院の処方に従ってください)
■「病院に行った方がいいでしょうか」
(生命にかかわるような重大に選択には勧められません。どうしても選択が必要なケースでは自己責任において決めてください)
■「私の病気の原因は○○でしょうか」
(検査機関で調べましょう。プレバランスのホリスティック原因療法で調べるのも良いかと思います。)

 

マントラセラピーのQ&A

Q1 : マントラセラピーはどのようなときに使うのでしょうか?
A1 : 運命の様々な困難に対してマントラに対応する神々と一体(バイブレーションを合わせる)になることで神々からの恩恵を授かることができるセラピーです。

Q2 : マントラセラピーの効果を高めるためには?
A2 : ヤントラを併用することをお勧めいたします。

Q3 : マントラセラピーは、Gコード、住所、氏名、通信文の入力はしなくてもよろしいのでしょうか?
A3 : ひとりに対するマントラセラピーの場合はGコード、住所、名前を入力してもしなくても大丈夫ですが、1台のパソコンで複数のマントラを流し、そのマントラが複数の人のものであれば、どなたへのマントラかわかるようにGコード、住所、名前を入力します。
マントラへのそれらの情報は、マントラを再生中に中止しなくても入力することができます。
通信文は、入力してもしなくても構いませんが、入力することにより、より思いがのり、良い結果となると思います。
先に「祈りのセラピー」を数分流してから、マントラを流すのもよろしいかと思います。


Q4 : マントラセラピーを誰かに送る際、マントラテーブルに希望マントラをピックアップして、◯◯さんに左のマントラテーブルのマントラのエネルギーを送ってください。みたいな感じで、実際に音を流して再生しなくても、大丈夫でしょうか…?
自分用のマントラも再生する必要があるので、音の混在はどうなんだろう?という疑問です。
A4 : マントラセラピーは、音の周波数を使ったセラピーですので「無音」では効果が期待できません。
また、複数の方のマントラセラピーを行う場合は、効果を上げる3原則(想いの強さ、コヒーレント、継続)に従い、時間を区切って他の方のマントラセラピーを行うことや複数のエンジェル3をご用意いただき行うことをお勧めいたします。

 

ET・ETZ、関連商品のQ&A

Q1 : ETブレスレットや転写プレートのPコードの登録方法がわかりません。
A1 : マニュアルページの「エンジェル3-ETの動画」の6分15秒あたりからその方法を解説しておりますので、そちらをご覧ください。「登録のパスワードは、納品書」に記載されております。
そちらも忘れてしまった方は、お問い合わせください。

Q2:転写水は、水だけで飲むだけではなく、温めたり、お茶やコーヒーにしてもよろしいでしょうか?また料理などに使ってもよろしいでしょうか?
A2:どのような形で飲まれても、情報が壊れることはないので、お好みで飲んでください。

Q3:「ET」と「ET」の違いはどのようなことでしょうか?
A3:ETの一番の特徴は「量子ホメオパシー」のレメディが豊富なことです。ETには1472の拡張レメディが搭載されています。


Q4:ブレスレットは、肌に触れていれば、左手首ではなくても、下着に付けたり、右手に付けたり、でもOKでしょうか?
A4:ブレスレットは、経絡を流れるバイオフォトンを介して細胞に情報を送っています。手足の指が経絡起点となっていますので、途中の手首に着けることで、効果が発揮されます。経絡が集中する手首にされることをお勧めいたします。
右手首でもよろしいかと思います。

 

PBSH(ビジネスコース)関連

Q1 : 祈りのセラピーを仕事にしたいと思っています。その場合の手順や条件などを教えてください。
A1 :簡潔にまとめると下記の通りです。
<手順>
①プレミアム会員に登録する
②祈りのセラピスト養成講座(1日)を受講する
③PBSH(ビジネスコース)の契約をおこなう

<条件>
ETZを1台保有すること
②PBSHのロイヤリティを支払う

<特典など>
①祈りのセラピスト協会の認定セラピスト(正会員)として活動ができる
②祈りのセラピスト協会主催の研究会・勉強会に無料で参加できる
③契約期間中、エンジェル3-ET(レンタル版)を1台無料で利用できる
④エンジェル3の代理店として、様々な手数料収入を得ることができる

<費用>
最低かかる費用は、下記となります。
※価格は消費税別
※スキルアップの勉強会等は含みません
【初期費用】
①プレミアム会員登録料:6,000円
ETZ:240,000円
③祈りのセラピスト養成講座:30,000円
【ランニングコスト】
①ロイヤリティ:10,000円/月
②協会費・エンジェル3-ET レンタル代:0円

その他詳しくは、お問い合わせください。