量子ホメオパシー

量子ホメオパシーとは

まず、量子論の父と呼ばれるマックス・プランクの意識についての見方を紹介したいと思います。
プランクは、20世紀の著名なドイツ人科学者で、量子物理学の基盤を固めたとされています。そのプランク博士は意識について次のような見方をしていました。

 「私にとって、『意識』の模索は最も根源的なテーマ。 全ての物質は意識の産物に過ぎません。私たちは意識の根源を探求することはできない。認識できる万物の存在は、すべて意識に基づいているから」

 次にホメオパシーの説明をしたいと思います。
西洋の代替医療でホメオパシーという考え方があります。植物などの抽出した液を希釈したレメディ(療薬)を用います。希釈を繰り返すことによって、物質は存在しないが、植物の持つエネルギー(波動)だけが水の中(希釈液)に残るというものです。たとえば、高熱が出たときに、それを食べると高熱が出る植物を希釈したレメディを飲むと熱が下がるということです。

熱が出たら、熱を出すもので熱を鎮めるというのは同種療法といい、同じようなものを与えると、身体はそれを認識し、打ち消そうと免疫力が働きだすと考えられています。

量子レメディ

エンジェル3-ETでは意識エネルギーのレメディ(感情レメディと拡張レメディ)をホメオパシー理論で使用しております。
この量子レメディは、物質や電磁波のようなものではなく、意識エネルギーによ作用するレメディとお考えください。

プランク博士がいわれるように「この世の万物の存在は、すべて意識(意識エネルギー)によって基づいていると考えるのであれば、その意識エネルギーを使ってすべての現象を変化させられるというのが、量子ホメオパシーの考え方です。

祈りのセラピーの基本原理

例えば、怒っている人は怒りという感情を持っているわけですが、量子ホメオパシーの感情レメディで怒りのエネルギーを水や水晶に送り、怒りの波動をもった水(波動水)や水晶(プレマコードブレスレットET)を作ります。その水を飲んあだクライアントは、ホメオパシーの原理により、怒りの感情が「中和」され怒りが鎮まるというものです。

この考え方は、祈りのセラピーの基本原理でもあります。

量子レメディの種類

エンジェル3-ETや ETZで使用される量子レメディのの種類は下記の通りです。

◇感情レメディ115種類:詳細はこちらから
◇拡張レメディ1472種類:詳細はこちらから
※1472種類の拡張レメディは、エンジェル3-ETZは標準装備ですが、エンジェル3-ETはオプションとなります。