量子ホメオパシー

ホメオパシーと
☆☆量子ホメオパシー

ホメオパシーは、植物などの抽出した液を希釈したレメディ (希釈した液体をしみこませた砂糖玉)を使います。
希釈を繰り返すことで物質は存在しないが、植物の持つエネルギー(波動)だけが水の中に残るというものです。
例えば、高熱が出たときに、それを食べると高熱が出る植物を希釈したレメディを飲むと熱が下がるということです。
熱が出たら、熱を出すもので熱を鎮めるというのは同種療法といい、同じようなものを与えると、身体はそれを認識し、打ち消そうと免疫力が働きだすと考えられています。

量子ホメオパシーは、希釈液ではなく、量子化されたレメディ(意識エネルギー:バイオフォトン)を使って行うホメオパシーです。

量子レメディ
~バイオフォトンレメディ~

エンジェル3-ETでは意識エネルギーのレメディ(感情レメディと拡張レメディ)をホメオパシー理論で使用しています。
量子レメディは、これまでのホメオパシーで使用される砂糖玉(物質)や電磁場ではなく、意識エネルギーのレメディを使用します。具体的には、「バイオフォトン」を使用します。

バイオフォントとは、ほぼすべて生物から放出される光(光子)を言い、生物光量子と呼ばれる素粒子(量子)です。


バイオフォトンは、インド思想の「プラーナ」や「氣」を同じであり、「命」の正体(生命力)と考えられます。

量子レメディの種類

エンジェル3-ETや ETZで使用される量子レメディのの種類は下記の通りです。

◇感情レメディ115種類
◇拡張レメディ1472種類
※1472種類の拡張レメディは、ETZは標準装備ですが、エンジェル3-ETはオプションとなります。

その他詳しくは、エンジェル3-ET上級講座で解説いたします。