どこにいてもOK「遠隔セラピーと遠隔講座」

パンデミックを想定したセラピーと教育システム

プレバランスが提供する「祈りのセラピー」は、言うまでもなく「遠隔セラピー」ですから、どこにいてもセラピーができ、どこにいる人にもセラピーができます。
例え相手が月や火星にいても瞬時(光速を超えて)にセラピーできます。
これらは、講座の中で詳しく解説しておりますが、「量子もつれ」という方法を使うからです。

また、これらの技術を習得するためのPTA関連講座もスカイプ(インターネット)を使ってどこにいても受講できます。

世の中は、コロナ騒ぎで大変な状況にありますが、そのようなパンデミックを想定して、何年も前から遠隔で出来る「セラピーや教育システム」の準備をしてきました。

4月からZOOM利用したWeb講座へ

2020年4月から、さらにこの技術や講座を効果的にお伝えするために「ZOOM」というアプリを使ってパソコンやスマートフォンから簡単に講座や勉強会に参加できるようにします。

【ZOOM体験会】
3月のPTA勉強会終了後にZOOMの体験通信を行いますので、勉強会参加者でZOOM体験を希望される方には、のちほど詳しい資料(参加IDなども含む)をお送りいたします。
既にお申込みの方は、その旨LINEまたはメールでご連絡ください。
まだ、お申込みいただいていない方は、申込の備考欄にZOOM体験希望と記載ください。
3月度勉強会お申込み締切は、3月12日(木)までとなります。

時代はいま
遠隔、リモートの時代

4月のハンドパワー講習会について

先にご案内の4月27日開催「ハンドパワー講習会」名古屋会場は定員となりました。
先着順にて受付締切となりますので、受講希望者はお早めに!!
※1部のインターネット(スカイプまたは、ZOOM)による「ハンドパワー理論」は、まだ受付けております。
4月よりZOOMでのPTA勉強会開催を予定しております。

花粉症もイジメも同じアレルギー反応

今回は、3月1日に開催されます「対人アレルギーの量子療法」の資料を一部使用して「花粉症」と「イジメ」などの人間関係のトラブルも同じアレルギー反応として起こっていることをお伝えします。

まず、花粉症のメカニズム

花粉症の人は、花粉のタンパク質に免疫が反応していますが、量子的にみれば花粉のタンパク質の「周波数」の反応しています。
量子療法は、そのタンパク質に対する減感作をおこない花粉を受容できるようにします。

新型コロナウイルスに関しても、「ウイルスに対する強い感作が生じて社会全体がアレルギー状態にある」と言っていいでしょう。
そして、感染した人が「アレルゲン」のような扱いとなっているネット上の心無い書き込みなどをみると残念に思います。

寛容

対人アレルギーの量子療法では、花粉症などのアレルギーの改善方法は「寛容」だと考えております。
人間関係のトラブルもまったく同じで、社会から「寛容さ」が失われている現れと言えます。
これらの問題を、どのように量子療法で行うのかを詳しく解説いたします。

受講のお申し込みは、こちらからお願いいたします。

2月27日(木)が申込締め切りとなります。

新コロナウイルスとイギリスのEU離脱

なぜ、新コロナウイルスとイギリスのEU離脱が関係するのかと思われる方も多いと思います。
エネルギー療法で考えると、その関係がみえてきます。

まず、「なぜイギリスがEUを離脱したか」と言う話です。
それは、移民問題とされています。

比較的景気の良かったイギリスにドンドン移民が流入してきて、仕事や行政のサービスなどに国民の間から不満が出てきたと言うことです。

そのため移民の制限する法律を作ろうとしましたが、
イギリスが法律を作っても、それがEUのルールに合わなかったらその法律は無効になってしまう」ということです。

その結果、 EUのルールに縛られたくない、自分たちのことは自分たちで決めたいという思いが強くなり、EU離脱に至ったということです。
その他詳しくは、こちらのHPをご覧ください。

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祈りは時空を超えて過去・未来へ届く

祈りの意識

祈っているときの意識を、次のような波と考えます。
この意識の波は、顕在意識と潜在意識を交互に行き来します。
潜在意識は、異次元にありますので、三次元に存在する我々には、顕在意識の波だけしか観測できません。
量子論では、量子は粒子と波の性質を持つとされるのは、3次元と異次元を行き来するためだと考えられます。

三次元と異次元の境界には、ゼロ次元が存在します。
神の世界への入り口は、このゼロ次元に存在すると考えられます。
この神界の入り口の、門番として、ガネーシャ神がいるとされているのです。
祈りは、このゼロ次元から入り、神々の祝福を受け、別なゼロ次元から現れ、願望が成就されます。

祈りが成就されるためには、その祈りが、無条件の愛であることが重要です。
それは、祈りの意識が中庸でなければ、ゼロ次元を通過し、神の意識に、触れることができないからです。

 

マントラセラピー&ET上級講座

下記の日程で開催いたします。
いずれの講座も「祈りのセラピスト養成」講座受講者が対象となります。
※「祈りのセラピスト養成講座」の次回開催は、4月12日(日)13時~18時を予定しております。

◆マントラセラピー 上級講座

【日程】
2月16日()13時~14時30分(90分)
5月10日()13時~14時30分(90分)
場所:PBつくばオフィス
その他詳しくは、こちらから

◆エンジェル3-ET 上級講座

【日程】
2月16日()14時45分~16時15分(90分)
5月10日()14時45分~16時15分(90分)
場所:PBつくばオフィス
その他詳しくは、こちらから

 

 

「フリーハグ」すべては愛と調和で解決できる

 

韓国の反日デモの集会所で両手を広げ「フリーハグ」を呼びかける勇気ある男性(桑原功一さん)の動画をみました。

私は、込み上げてくる涙がしばらく止まりませんでした。

数年前に、同じような動画(②)をみて感動してやはり涙が止まらなかったのですが、このフリーハグの男性もこのダンスの動画をみて感動し、自分にも何かできないかとの思いからフリーハグを始めたそうです。

①フリーハグの動画

②フリーハグのモデルとなった動画

世界平和に軍隊も武器もいらないのですよ。

踊り音楽自然ハグ祈りがあれば世界平和は実現できます。
とてもシンプルなんです。

 

すべては調和で解決できる

 

 

地震を予知する能力

最近地震が多いですよね。

私には、地震を予知する能力が備わっています。
具体的には、頭が痛くなります。
普段、私は頭が痛くなることがないので頭痛が起こるとかなりの確率で地震が起こります。

地震は、頻繁に起こっているので「すべてに反応するか?」というとそうではなくて震度4以上でしょうか。

地震が起こると、頭痛は何事もなかったように収まります。
本日、15時21分に発生した青森県沖の地震(震度5弱)の体感の頭痛がありました。
スタッフとのLINEのやり取りの中で「まもなく大きな地震が来ると思われる体感(頭痛)があるので、少し休んでます」という地震を予知したLINEを地震発生約1時間前の14時27分にしています。

でもいつもは、頭痛が収まった翌日に起こるパターンが多く「明日、少し大きめの地震があるな」という感じです。

さて、このような能力(体感)をお持ちの方は、多いのではないかと思います。
祈りのセラピーには、脳波を覚醒シーター波に誘導する仕組がありますので、セラピーを続けるうちに地震予知の能力も開花すると思われます。(常に痛いわけではありませんのでご安心ください。笑)
◆第13期 祈りのセラピスト養成講座はこちらから

私は、このような祈りのセラピストの能力を活かして「PTA研究会:地震予知」を立ち上げたいと考えております。(そのようなページをPTAに新設いたします)

PTA勉強会の今月(22日)のテーマの「未来予知」では、2020年の日本を予測するのですが、過去に起こった大地震(阪神淡路大震災と東日本大震災)の日本のホロスコープ(占星術)との関係などもご紹介しながら「2020年の大地震の可能性」や「景気動向」などをお伝えしたいと思います。

【PTA勉強会に参加したい場合】
PTAの勉強に参加したい方は、こちらのPTA会員ページを参照ください。
※ご不明な点は、LINEまたはメールでお問い合わせください。

@prebalance

 

備えあれば憂いなし

未来がわかれば、憂いなし

 

 

寿命とエントロピー

私(紫波光太郎)は、寿命について説明するときに次の画像で解説しております

横軸は「寿命」で縦軸は「エントロピー」です。ここでのエントロピーは、老化する速度として説明しています。そしてこのエントロピーが最大(臨界点)となったときが「死」です。
老化するスピードがアップすると寿命が短くなるということですね。
今の医療に必要なのは、この「エントロピーの法則」の考え方だと思います。
それは、治療によって「エントロピーの増大」を加速してしまっては、もともこもないと言うことだからです。

 

カフェオレと寿命

次の画像をご覧ください。

カフェオレとは、コーヒーにミルクを入れてこれ以上混ざり合わなくなったときの状態ですね。

ここでミルクをガン細胞に例えてみましょう。
カフェオレになった状態とは全身(コーヒー)に癌(ミルク)が転移(混ざり合い)し、もうこれ以上広がらない状態と考えます。
つまり、エントロピーの増大が最大になったときが「死」と考えられます。

この混ざり合うスピードが遅く出来れば、死期(寿命)を延ばすことができるという考え方です。

プレバランスが目指している(理想)治療は、このようにエントロピーの増大を抑えるものです。

エントロピーと生命

エントロピーを生命の関係で解説したとても動画です。こちらもぜひご覧ください。

 

メシマコブ

幻のキノコとされるメシマコブ
多年生であるメシマコブは、シイタケやマツタケのように一度出てきて死んでしまうキノコと異なり、毎年少しずつ成長します。そのキノコ中でも特に成長が遅いとされるキノコです。
成長が遅いと言うことは「エントロピーの増大が緩やか」ということになります。
メシマコブについて詳しくは、こちらをご覧ください。

ここがポイントなんです!!
生物は、エントロピーの低い食料をなどを取り入れ、エントロピーの多い廃物、排熱を出すことで命を繋いでいるのです。
ご理解いただけましたでしょうか。

SV-メシマZ

SV-メシマは、2007年3月の販売開始から12年以上も販売を続けるロングセラー商品ですが、もうこれ以上パワーアップはありえないと思っていました。

今回、このSV-メシマをさらにパワーアップさせて「SV-メシマZへと進化させる方法を発見しました。
それが、

【メシマ(ヤントラ)マントラ量子レメディ】

詳しくは、次の動画をご覧ください。

文責:紫波光太郎