夢を現実にする新たなステージ

10月14日は、第1回のPBSHの無料説明会でした。
ご参加いただいた方、ありがとうございました。間違いなく「在宅副業ビジネス」の時代になりますのでご検討お願いいたします。

次回は、10月28日(日)ですが、会場がPB水戸オフィスから日立本店に変更になりました。
まだ、お申込み可能ですのでご興味がある方はご参加ください。スカイプによる参加も可能ですので遠方の方もお気軽にご参加ください。
詳しくは、こちらをご覧ください。

夢を現実にするとき

私は、公言したことはすべて実行し、そしてそれを現実にするスピードはとても速いと思います。
しかし、公言して唯一実現できなかったのが「井戸発電」でした。
これは、水位の異なる井戸を二本掘ってその落差を使って半永久的に動く発電機を開発するというものでした。(特許出願)
目的は、災害時の「水と電気」を確保するというものでした。
実際、今でも災害で停電と水不足のニュースをみる度に、「井戸発電が完成していたのならどれだけ社会に貢献できたか」と悔しい思いになります。
ある理由でこの事業からは撤退し、この夢は実現できませんでした。

この井戸発電よりはるかに大きな夢にチャレンジしているのが、毎度おなじみの「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創る」ということです。
人生をかけた壮大な夢ではありますが、20年かけて研究・開発してきた「PB原因療法」の完成によって、「技術的な面では、この夢は叶うのではないか」と確信が持てるようになってきました。

そしていま、夢を現実にすべく「ビジネスとしての仕組み作り」の段階に入りました。
世の中を幸せにできる技術はあっても、それがビジネスとして成り立たなければ「社会に拡がらない」結果「病人や悩み苦しむ人のいない社会は創れない」ということだと思うのです。

私は、このビジネスとしての仕組み作りに集中するために「セラピスト」を引退し、その第一ステップとも言えるPBFCPBSH構想をまとめました。
私の考えにご賛同いただける方、ぜひ話だけでも聞いて下さい。

PBSH無料説明会の詳細は、こちらから

文責:紫波光太郎

 

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