第3ステージの幕開け

メモリアルイヤー

2019年は私にとって大きな節目、そしてメモリアルな年となりそうです。
私は、イノシシ年生まれの「年男」です。
また、平成が終わり新たな年号となる5月が誕生日ですので、そのような点でも節目・記念すべき年です。
さらに、2月には私の人生で最初の本の出版もありますので、とてもメモリアルな年と言えます。

第3ステージの幕開けの年

企業人で言えば、定年でリタイアする年でもあります。
しかし、私にとっては「第3ステージの幕開けの年」となります。
20年に及ぶ「プレバランス原因療法」の研究(第2ステージ)が昨年で終わり、今年からその本格的な普及に向けた活動(第3ステージ)が始まります。
昨年は、その準備期間としてフランチャイズやPBSH(ソーホー)の立上とホームページや会員制度の整備を行ってきました。
2月に発売の本もこれらの流れから行っていることです。

一般的には、定年をゴール(区切)をして仕事をしてくるのかも知れませんが、私は「寿命」をゴールとして人生設計していますので、まだ6合目付近って感じでしょうか。(笑)
※占星術で自分の寿命を予測しているので、その寿命(ゴール)から逆算して計画しています。

私はこのような考えで、人生設計をしておりますので「プレバランス原因療法」の研究期間であった20年は、そのような長期計画に沿って行ってきました。

この20年間(40歳~59歳)は、とても多くの学びと発見があり、それらからたくさんの商品や技術として完成させてきました。

例えば、プレバランス占星術の完成には15年かかりました。
祈りのセラピー(エンジェル3)の研究には、18年です。
不老不死の水「AMRIAT」にもやはり18年がかかりました。
生命の光を調整するSV-1バイオフォトン療法は、12年が経過しましたが、まだ研究を継続中です。
このような長期的な研究で完成させてきた「プレバランス原因療法」を研究だけでは終わらせたくありませんし、世の中のために役立てたいのです。

そもそもこの研究の目的は、「病人や悩み苦しむ人のいない社会を創る」ためにはじめたことですから・・・

この夢をどこまで達成できるかわかりませんが、残りの人生を賭けて追い続けたいと思います。


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